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ドライブレコーダー「BST-100」

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2010年5月25日
株式会社ベセトジャパン

前後2カメラともにフレームレート30f/s、前後合計60フレームという動画記録を実現!
ドライブレコーダー「BST-100」

事故
フレームレート30フレームで決定的な瞬間を確実に記録。

トラブル防犯
広角175度の車内カメラ。ドライバーの死角や後部座席の乗り降りまで撮影可能。
6つの赤外線LEDで夜間の車内もしっかり撮影。

車両運行管理用の別売オプション
トラックなどの車両管理に最適なGPS、速度記録、衝撃記録。
不用意にSDカードを抜き取ったり、電源ケーブルを抜いたりできないようなブラケットや緊急ボタンなど業務用として最適なオプションを多数用意。

前後2カメラともにフレームレート30f/sは、BST-100だけ!
何時如何なる場合でも、詳細に状況を記録することが必要なドライブレコーダー。
当然動画で状況を記録するならどんな瞬間も取りこぼしてはなりません。
高速で車が横切った場合、一瞬で視界から遠ざかります。
※フレームレートが15フレーム程度だと記録したデータも横切った車の挙動がはっきり記録できません。

また、事故・事件は車外だけではありません。車内で起こった事柄や、事故当時運転者がどのような状況に置かれたかを記録するには、車内カメラも前方同様に詳細な記録が必要となります。
BST-100はこの車内カメラが大変重要と考え、前方・車内ともに同時にフレームレート30f/s、前後合計60フレームという大変高い次元の動画記録を実現しております。

タクシー業界採用に裏付けられた機能と信頼性!
BST-100は、セキュリティ機器開発メーカーが満を持して発売した商品です。
セキュリティカメラのノウハウがドライブレコーダーにも反映され、昼夜を問わずハイコントラストな映像記録を実現しています。
特に夜間走行の明るさの欠しい状況でもくっきりとした映像を残すことが可能。

また、室内カメラは赤外線で全く光のない状況でも後部座席までしっかり映し出します。
ワゴンなどの大型車においても、最後尾までもしっかり録画できます。
さらに室内カメラは175度の広角カメラを採用しております。
ドライバの死角になる部分や後部座席の乗り降りまでも記録できます。

タクシー業界のほかにも、トラック業界、レンタカー業界など、業務用として採用された実績には確かな理由があります。

専用ビューアーで、プライバシーも保護
BST-100で撮影された映像は、専用の存ビューアーを使用します。
パスワードを設定できるため、所有者以外に見られないようにロックをかけることが可能です。

また、本製品にはウォーターマーク認証ソフトが付いています。
存ビューアーからPCに保存したビットマップデータが手を加えられた画像かどうか判断することが出来ます。

存ビューアー詳細

ドライブレコーダー導入のお勧め

国土交通省の調査においてドライブレコーダーの採用で事故やトラブルの発生率が下がるという調査結果が出ております。
これを踏まえてタクシー組合やトラック協会などからドライブレコーダーを搭載することが好ましいとされ、また推奨しております。

是非、業界実績のあるBST-100をご検討ください。
専用オプション(別売)
@プロテクトガイド


SDカード及び電源コードが不用意に外すことが出来なくなります。
ASDカード延長ケーブル


SDカードを本体ではなく、別の場所に設置することが出来ます。
B緊急ボタン


本体のEMGCYボタンと同じボタンを延長した任意の場所で操作可能です。
CAVケーブル


本体カメラの映像を外部出力できます。
本体側のスイッチで前方、後方の切り替えが可能です。
D電源ヒューズボックス


電源をシガーアダプターからではなく、ヒューズボックスから直接接続するときに使用する電源コード(ヒューズ付き)です。

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